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大手金融機関:デジタル事業の開発プロセスと実行力を実践型育成で定着
CULTURELABS独自メソッドを用いた実践型研修を実施し、プロダクト開発の構想設計から事業性検証・投資判断までの一連のプロセスを体系的に習得。新規事業案を具体化・検証まで進められる推進力と判断力を定着させた。
CULTURELABS
3月11日読了時間: 2分


大手金融機関:年間20件の新規プロダクト創出を支える。リーダー層向けガイド策定
ビジネス部門のデジタル新規プロダクトを支援するIT部門コーチの育成基盤を構築。CULTURELABSの独自メソッドに基づき64のスキルマップを体系化して分析。再現可能な育成ガイドラインを策定し、年間20件以上のデジタル新規プロダクト支援に適用される標準基盤を整備。
CULTURELABS
3月11日読了時間: 2分


「SaaSの死」=FTE(人月)産業経済の終焉
「SaaSの死」はソフトウェアの終わりではなく、経済モデルの転換です。AIにより、ソフトウェア価格設定とITの役割が「FTE(人月)の数」から「ビジネス成果の最大化」へシフト。人間はオペレーターから価値オーケストレーターへ進化します。
日本企業にとって最大のチャンスは、FTEベースのコストセンターモデルから、成果連動型予算へ転換すること。自律エージェントAI、アウトカムベースプライシング、バイブコーディング(自然言語でAIがコード生成)で勝つ企業は誰か?
レガシーSIer、スタートアップ、エンタープライズそれぞれの生き残り戦略を、日本発の視点で解説。デジタルトランスフォーメーションの新常識を、今すぐ確認してください。

Aya Shimada
3月9日読了時間: 8分


The “Death of SaaS” = Death of FTE Industrial Economics
"Death of SaaS" = End of FTE Economics
AI shifts software pricing from FTE counting to value capture. Humans move from operators to orchestrators—or become obsolete.
AI agents kill per-user licenses. AI coding replicates SaaS cheaper, faster.
Winners: SaaS builds agentic products. Startups create vertical agents + data moats. Japan SIs modernize. Enterprises replace SaaS with agents.
Japan IT: FTE cost-centers → outcome budgeting.
Adaptation speed beats technology.

Aya Shimada
3月7日読了時間: 4分


金融大手:「テクノロジーと金融 2030」 業界変革の調査を実施(グローバル・国内、AI・Web3・フィンテック・金融機関・ノンバンクなどの包括的調査)
グローバル・国内、AI・Web3・フィンテック・金融機関・ノンバンクなどの包括的調査を実施。
CULTURELABS
2025年12月18日読了時間: 1分


某大手金融機関: 売上10億円を目指す新規AI事業の領域選定から、アイデア出し、プロダクト設計、POC実施・分析、ビジネスモデル設計までを一気通貫で伴走支援。
大手金融機関の新規事業開発において、事業性・プロダクトデザイン・プロジェクトマネジメントで約1年にわたり伴走。顧客企業約10社100名を超えるユーザーを対象にPOCを実施した。
CULTURELABS
2025年12月8日読了時間: 2分


某金融機関:対話記録・分析AIツール 「営業会議を、提案力の原点に。」
属人的だった営業の対話を可視化し、行動と提案を磨くナレッジに変えたプロジェクト。
CULTURELABS
2025年10月28日読了時間: 2分


某金融機関:商談前に顧客課題を仮説設計をする営業AIツールについて、アイデア出しからUX設計まで伴走
提案につなげられなかった商談課題を解決。生成AIで商談前の事前準備を支援する営業支援ツールを開発し、全国の数千人の営業社員が活用するツールとしてリリース。
CULTURELABS
2025年10月10日読了時間: 2分


メガ金融機関:新規事業プラットフォームの開発プロジェクトPMを実施。
要件/リソース/進捗管理/初期構想からリードし、24ヶ月で5回のローンチ. 1000の販売パートナー企業が使用
CULTURELABS
2025年9月25日読了時間: 2分


プロジェクトを成功させるために「絶対に」必要なこと—HMWを定義していますか?
「問い」がないままに始まったプロジェクトは 「とりあえずやりたいこと」、「あったらいいな」の積み上げになります。私たちは「問い」を「HMW」という形で定義します。HMWを起点にしたプロジェクトは、 チーム全体の思考や判断がぶれにくく、成果に向かってまっすぐ進んでいきます。

Ryota Ogawa
2025年5月12日読了時間: 4分


「最小限の投資」でプロジェクトを成功に導く方法 ― MVPの考え方をアップデートする
【最小限の投資で成果を出す】という考え方は、今や多くの組織にとって共通の前提になっています。
ですが、現場では、MVPの“中身”をどう定義するかで、意思決定が止まってしまうケースが後を絶ちません。
なぜ「最小限」がズレるのか?
攻め/守りでMVPをどう整理する?
PMBOKやMoSCoWをどう活用できる?
現場経験から見えてきた整理法をまとめました。

Ryota Ogawa
2025年4月18日読了時間: 6分


革新的なアイデアを生み出すユーザーインタビュー エクストリームユーザーとは?
「ユーザーインタビューの対象者はどういう人たちを選定すればよいのか」
イノベーションを起こすためには、標準的なユーザーではなく、エクストリームユーザーを選ぶことが必要です。

Ryota Ogawa
2024年11月11日読了時間: 4分


CULTURELABSトライアルワークショップを開催 複数の会社から業務プロセス、カルチャー変革などの担当者が参加
CULTURELABSとのコラボレーションを検討されている2社の方々が当社のメソッドを体験していただくワークショップへ参加。エッセンスを企画やプロジェクトへ活用。

Ryota Ogawa
2024年10月15日読了時間: 2分


生成AIを活用した営業支援アプリをローンチへ、プロダクトデザインから伴走
生成AIを活用した営業支援アプリをローンチへ、プロダクトデザインから伴走

Ryota Ogawa
2024年10月10日読了時間: 3分


Sketch Summer 2024を開催:トップ企業のチーフオフィサーが参加し、ダイバーシティ、エクイティ、インクルージョン、イノベーションを議論
2024年6月19日、東京タワーや新しい麻布台複合施設の素晴らしい景色で知られる神谷町トラストタワーのWeWorkオフィスの会場に、約50人のCXOリーダーが集まりました。 この半日のイベントは、CULTURELABSの創設者である嶋田文のイントロダクションから始まり、冒頭...
olivier.fabre
2024年7月18日読了時間: 6分


Enterprise Chief Officers Unite at Sketch Summer 2024 to Champion Diversity, Equity, and Innovation
CXO Leaders gather at Sketch Summer 2024 to discuss Diversity, Equity, and Innovation
olivier.fabre
2024年7月16日読了時間: 4分


イノベーションを起こすユーザー理解とは? 作り手という『人間』に着眼すると見える多様性の不可欠な役割
デザイン思考・人間中心設計で「作り手という『人間』がデザインしている」ことに着眼する重要性
人間中心設計やデザイン思考で最初に行うユーザーへの共感・理解について、自
分もしくはチームがユーザーを「客観的に」「正しく」見れているか疑問に思ったことはありませんか?

Ryota Ogawa
2024年7月3日読了時間: 5分


デービッド・ミルスタイン & 中井辰夫(Ted Nakai) が語る、変革を推進する:変化と相互支援への共同の旅 - 6月19日Sketchサマー2024プレビュー記事パート3
今週のカルチャーラボ株式会社が主催するこのVIPディスカッションパーティSketchサマー2024では、変革と変革ファティーグをテーマにお送りします。語り部はEight Roads Venturesの David Milsteinと株式会社LIXILの中井辰夫
olivier.fabre
2024年6月12日読了時間: 8分


Stories by David Milstein & Ted Nakai, Driving Transformation: Our Collaborative Journey Towards Change and Mutual Support - June 19th Sketch Summer 2024 Preview Article Part 3
The final week of preview articles for Sketch Summer 2024, stories by David Milstein and Ted Nakai, on of driving transformation and change.
olivier.fabre
2024年6月12日読了時間: 6分


ユーザーインタビューで”Why”を5回繰り返してはいけませんー「なぜ」を繰り返すインタビューがあなたの事業にもたらす弊害
「なぜ」を5回繰り返せば真実が明らかになる、これをユーザーインタビューや部下、顧客との会話で適用すると思わぬ弊害をもたらします。
事実を捉えたければ、「考えさせる」質問をやめて「記憶を引き出す」質問をしましょう。

Ryota Ogawa
2024年6月10日読了時間: 4分
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