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大手金融機関:デジタル事業の開発プロセスと実行力を実践型育成で定着


CULTURELABS独自メソッドを用いた実践型研修を実施し、プロダクト開発の構想設計から事業性検証・投資判断までの一連のプロセスを体系的に習得。新規事業案を具体化・検証まで進められる推進力と判断力を定着させた。



参加者の声

「知識の習得に留まらず、頭を使って自分事として考えることができた」

「新たな気づきを得られた」

「新規事業開発におけるチームの共通の理解を得られたことが良かった」

「起案部メンバーと対面で一緒に実施したい」

「もっと研修時間を取り、さらに深く取り組みたい」



背景

  1. 社内で新規事業の創出は増加している一方、投資に見合う成果創出に課題があった。

  2. 担当者は営業出身者が多く、体系的なデジタル開発や事業性検証の経験が不足。

  3. 構想は生まれるが、具体化・検証・意思決定まで進め切れないケースが散見された。



解決策

  1. 当社独自のプロダクトデザイン/サービスデザイン(事業性検証)メソッドを活用。

  2. 「明日から使える」思考法・フレームに重点を置き、ワークショップ形式で実施。

  3. 実案件を想定した演習により、構想から検証までの一連の流れを体験的に習得。



成果 

  1. 新規事業開発における共通理解と判断軸を獲得。

  2. 構想段階から検証・投資判断までの道筋を描けるようになった。

  3. 実務への応用意欲が高まり、継続的な活用の声が多数寄せられた。



CULTURELABSの役割・やったこと

  1. 独自メソッドに基づきクライアント部門の実案件や実情に合わせて設計。

  2. 思考とアウトプットワーク中心のプログラム設計と高度なファシリテーションを実施。

  3. 研修内容を実務に接続できるレベルまで具体化。



本記事について詳細を知りたい方は contact@culturelabs.co へご連絡ください。

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